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『三銃士 王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』

『三銃士 王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』

~感想~

三銃士のお話は全然知らなかったけど

フランスは好きで見ていておもしろかった

ヴェルサイユ宮殿も見に行ったことがあるけど

フランスのストのせいで予定が狂い(怒)

全部見えていないから、もう一回フランスに行きたくなった~

ところで飛行船てルイ13世の時代に

ほんとにあったのかな??

最後に死んだと思ったミレディが生きていたけれど

第二弾もあるのかしら?



~あらすじ~

ガスコーニュ地方から銃士になるためにパリへやってきた
ダルタニアンは成り行きで三銃士と決闘をすることになる。
そこへリシュリュー枢機卿の衛兵隊が現れダルタニアンと
三銃士はともに衛兵隊と戦うことになる。
そして腕も認められダルタニアンは三銃士とともに
過ごすことになる。

そのころのパリは幼いルイ13世が王となり
リシュリュー枢機卿が政治を治めようと企んでいた。
そのためにイギリスとの戦争を起こそうと
ミレディという女をスパイとして使っていた。

リシュリューは、ルイ13世から王妃へ送った首飾りを
ミレディに盗ませ、イギリスのバッキンガム公のもとで
発見させ、王妃とバッキンガムの不貞をでっちあげようとしていた。

王妃の侍女コンスタンスに首飾りを取り戻してほしいと頼まれた
ダルタニアンは三銃士とともにイギリスへ向かう。
そしてミレディが持って逃げようとしていた首飾りを
無事奪還しリシュリューの企みは失敗に終わった。





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theme : TVで見た映画
genre : 映画

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